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こんなもん序の口ですよ

痛いニュース(ノ∀`):「子ども手当!コドモテアテ!子供いればお金もらえると聞いた!お金ください!」 中国人ら、自治体窓口に連日殺到で大混乱


【子供】 「子ども手当て」に外国人殺到←長妻とは何だったのか? 【手当】 何かキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

  ∩∩
 (,,・ x ・)上記以外の数々のサイトでも
     一斉に取り上げられました。
     散々指摘されていた危険性ですが、
     指摘がそのまま現実になりました。

  ∩∩
 (,,・ x ・)しかし、民主党が掲げる(国民には見せず、
     主に支那に)売国法案の中では、当法案は
     国益に対する損害は最も軽微なものです。

     お金が搾取されるだけで済む事と、
     民主党の日和見次第では改正も停止も
     出来る事がその理由です。

  ∩∩
 (,,・ x ・)しかし、彼の党が今後実現を目論む
     施政は、わが国に不可逆的かつ激甚な
     災禍をもたらします。

 外国人参政権

 夫婦別姓

 人権擁護法案

 恒久平和局

 道州制


     等々、国家をばらばらにし、
     外国に切り売りして消滅せしめる
     あらゆる方策が詰め込まれています。

  ∩∩
 (,,・ x ・)国体の衰微がある限界点を超えれば、
     国体を護る為の抗議も活動も
     出来なくなります。
     そのときになって命の使い途に
     選択を迫られるくらいなら、
     僕は今、「だいぶめんどくさい」
     あらゆる行動を、厭う気になれません。

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【おすすめ本】「昭和天皇 三十二の佳話 」

  ∩∩
 (,,・ x ・)冒頭、筆者である加瀬英明さんが、マッカーサー元帥との
     会見に向かわれた際の描写から、本書の、
     読み手を牽引して離さない叙述は始まります。
   「私が世界で最も尊敬する人物は、天皇陛下(His Majesty)だ」
     元帥の語る一言を始めとして、その場面に登場する事物、人物の
     喚起する様々な感慨は長く尾を引き、
     読了までにしばしば想起されることでしょう。     

昭和天皇 三十二の佳話 (じっぴコンパクト)昭和天皇 三十二の佳話 (じっぴコンパクト)
(2008/09/19)
加瀬 英明

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  ∩∩
 (,,・ x ・)昭和と言う、論を待つ者の無い
     激動の時代に先帝陛下が示された
     日本の君主としてのお姿が、どれほど
     当時の人々を元気付け、励まし、団結させたか、
     国家運営の根幹に関わるご決断から、
     国民の生活の間近でのお振る舞いまで
     様々に描かれており、今我々が、世界の
     どの君主国にも類型を探し得ない、
     皇室を頂く意味と僥倖についての
     再考を促す佳き逸話が収められています。

  ∩∩
 (,,・ x ・)何とはなしに落ち込んだり、
     気分がくさくさして悪循環に
     なってるな~という時、一話ずつ
     読み返してみるのもいいかもしれません。
     大変読みやすく、特に予備知識を
     要求される下りはありませんが、例によって
     人前で読む際はご注意下さい。
     涙腺破壊力が突出しています。
     

【おすすめ本】「NHK捏造事件と無制限戦争の時代」

  ∩∩
 (,,・ x ・)現代の各国益の
     綱引きについて大綱を
     知ろうと思っても、なかなか
     ソース元が多くて選定が
     難しい現状ではないかと思いますが、
     それらを纏めて、順序立てて
     解説下さる御本を
     ご紹介致します。

NHK捏造事件と無制限戦争の時代NHK捏造事件と無制限戦争の時代
(2009/11/21)
藤井厳喜ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ

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     戦争とは本来国益の
     衝突がもたらすものであり、
     武力を含めた有形力の行使が近代国家としての
     看板を汚すと言う国際的風潮が
     ほぼ浸透しきった現代において、
     どのような戦争の形が有り得、また
     実際に実行されているかを、
     わが国において極めて露骨に
     行われた、NHKによる外国勢力
     への加担事件をきっかけに、
     情報戦争を始めとした「無制限戦争」
     の解説を軸に歴史的経緯も含めて
     纏めて下さっています。

  ∩∩
 (,,・ x ・)戦線、銃後の区別無く
     戦場に立たされていることを
     自覚すべき現代の我々にとって、
     是非一読すべき重要な
     指摘を、重要事項から
     段階的に学ぶ為の、
     平成二十一年度に記された内で
     間違いなく最高峰の傑作です。

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黒卯 虎龍斎

  • Author:黒卯 虎龍斎
  • 愛と正義と真実の使者、黒卯 虎龍斎 ◆7kirYmVfh2 です








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